美容室やネイルサロン、カフェなどのレジ横でよく見かける「QRコード」。 紙に印刷したものを置いている店舗も多いですが、「もっとお店の雰囲気に合う、おしゃれな看板にしたいな」と思ったことはありませんか?
この記事では、実用性とインテリア性を兼ね備えた「QRコード付きアクリルパネル」の便利な用途と、『Acry Piece(アクリピース)』での簡単な作り方をご紹介します!
QRコード付きアクリルパネルって何に使うの?
スマホをかざすだけで情報にアクセスできるQRコード。透明感のあるアクリルパネルにすることで、生活感を消しつつ、お客様へスマートに案内ができます。お店での主な用途としては以下の3つが大人気です。
- SNSのフォロワー獲得: Instagramや公式LINEのQRコードを掲示。「フォローお願いします!」の一言とともに各テーブルやレジに置くことで、登録率が大きくアップします。
- キャッシュレス決済の案内: PayPayなどの決済用QRコードを配置。紙のポップよりも断然おしゃれで、お会計周りがスッキリまとまります。
- メニュー表やサイトの案内: ホームページやデジタルメニュー表のURLをQRコード化。お客様が自分のスマホでサッと確認できるようになります。
URLを入れるだけ!Acry Pieceならではの強み
オリジナルグッズを作る際、通常は「外部の無料サイトでQRコードの画像を作成して保存し、それをアップロードして微調整する…」といった非常に面倒な手間がかかります。
しかし、Acry Pieceの最大の強みは**「リンク先のURLを入力するだけで、自動でQRコードが生成される」**こと!
さらに、スマホで情報を入力しながらリアルタイムで完成プレビューが確認できるため、完成形をイメージしながらサクサクとデザインを作ることができます。もちろん、個人サロンや小規模店舗様にも嬉しい1個からのオーダーが可能です。
迷わず簡単!デザインデータの作り方7ステップ
それでは、実際のカスタマイズ画面での手順を分かりやすくご説明します。専門的なデザインソフトなどは一切不要、スマホひとつで完結します!商品ページでサイズを選択後、「商品をカスタマイズする」ボタンをクリックしていただくと、各商品のカスタマイズページに遷移します。
(PCの場合、画像クリックで拡大できます)
4. SNSアカウントなどのリンク先URLを入力【ここがポイント!】 InstagramのプロフィールURLや、お店のホームページのURLを入力します。入力すると、自動的にプレビュー画面にQRコードが生成され、最適な位置に配置されます。※

5. SNSアイコンを選択 Instagram、LINE、X(旧Twitter)など、ご案内に合わせた分かりやすいアイコンマークを選択します。「アイコンなし」もあるため、WEBサイト誘導などにも合わせられます。

※基本的にURLの文字列が長いとコードのドットが細かくなってしまうため、読み込みやすさを重視するために「https://tinyurl.com/」などのURL短縮サイトのご利用を推奨します。(無料利用可能)
お店のレジ横を、もっとおしゃれに。
QRコードスタンドは、毎日お客様の目に入る大切な「お店の顔」の一つです。 Acry Pieceなら、たった数分で、プロが作ったような洗練されたアクリルスタンドのデザインが完成します。
まずはカスタマイズ画面で、ご自身のお店のURLを入力して「プレビュー」を試してみてくださいね!
>> [QRコード付きアクリルパネルの商品一覧はこちらから]
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| アクリルパネル QRコード デザイン2 | アクリルパネル QRコード デザイン3 | アクリルパネル QRコード デザイン4 | アクリルパネル QRコード デザイン5 |
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